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FXの「優位性」とは!?株でも不動産でもなく・・・・なぜFXなのか。

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前回までは、資産についての話をしてきました。

 あなたはもう貧乏だ

不動産

紙資産

ビジネス

自己資産

 資産とFXの関係性

資産を効率よくためるために・・・・

 

あなたに運用力を身に付けること・・・・

 

これが最短ではないでしょうか??

 

あなたの運用力 それが究極の資産ではないでしょうか?

 

という話でしたね。

 

そして、今日は

 

「運用をする」と言っても。

 

様々な運用先があります。

 

 

投資信託でも株でも、不動産でも・・・金でも銀でも、定期預金でも保険でもいいわけです。

 

 

その中で、なぜ私がFXがいいと思っているか。

 

私が考えるFXの優位性をお伝えしましょう。

 

私が考えるFXの優位性があるところ・・・・

 

それは以下の6つです。

 

  • レバレッジが高い
  • 取引コストが安い
  • 小資金からトレードできる
  • 売りでも買いでも
  • 流動性が高い
  • インサイダーがない

 

それではそれぞれ見てみましょう。

 

1、レバレッジが高い

 

何を差し置いてもこれですね。

レバレッジとはてこの原理と呼ばれるもの。

詳しくはもっとわかりやすいサイトがあるので調べていただきたいですけど笑、

要は、1ドル120円だとして、1万ドル買うのには普通120万円必要ですが、

例えばレバレッジ25倍だとしたら4万8千円(120万円/25倍)で買えるんです。

私が使っている海外口座だったら、レバレッジ888倍で、1351円ですよ!!?(120万円/888倍)

ワオ!!!

レバレッジが効かなければ120万円用意しなくてはいけないものが、

レバレッジを効かせることで、少額での運用が可能になるんですよね。

 

また、これがFXが危険と言われる所以でもあります。 

でも、このレバレッジをコントロールするのは市場でもなければ私でもなければ、あなたです。

あなたがしっかりとした知識に基づき、リスクを管理するだけで、リスクはリスクではなくなります。

もちろん、危険な、10万を10倍に~なんていうギャンブルもできるのがFX、レバレッジでもあります。

使い方次第ってことですね。

 

これが株なら信用取引で2,3倍。

不動産もローンを組むことでレバレッジは効きますが、FXには到底かないません。

 

 

2、トレードコストが安い

これも大切ですよね。

一回ドルを買って~~買ったドルを売って~

トレードするたびにコストはかかりますが、FXのコストはほとんど無視できるもの。

(手数料は業者によります。)

特に国内業者はこの手数料競争(スプレッドが狭い)が激しく、私的にはこんなに頑張らなくても・・・・と気まずくなるレベルです笑。

空港や銀行で外貨に両替したことはありますか??

その時の手数料と比べると、アホみたいに低いです。

どんだけ銀行儲けてんねん!!!って、怒りを覚えるほどですね。

ちなみにFXを使って両替コストを限りなく安くする方法もあるので、今度機会があれば紹介しますね!

個別に聞いてくれたらすぐに教えますよ!

これが株なら一株いくら~~とかですかね?

不動産なら仲介手数料~とか、税金もかかって、売買手数料だけで目を覆いたくなる額になります。

 

3、小資金でトレードできる

上記2つの結果ですね。

レバレッジとトレードコストの低さによって、小資金でのトレードが可能になります。

具体的に言えば、5000円も用意したら始められます。

5000円でやってちまちま100円ずつ儲けてどうすんねん!!

なんて思いました??

あなたは何を見ていたんですか!!怒

 

大切なのは「運用力」

これが究極の資産なんです。

 

読み返してください!!泣

 

 

小資金で練習できる。

勉強できる。

実践できる。

 

こんな素敵なことは、株でも不動産でもありません。

 

参考:投資初心者こそFXから始めろ

 

むしろ運用力も身に付けないまま

数十万、数百万を投入する方が私からすればバカだと思います。 

 

 

4、買いも売りもできる

 

これも大切ですよね。

ドルを買うことができれば、円を買うこともできる。

つまり、どんな相場でも利益を出せるんです。

 

これが現物不動産であれば、

「空売りをする」という選択肢がないため

どうしても下落相場で儲けるのはきつくなります。

 

買いでも、売りでもOK。

これは株もそうですね。

 

どうしても初心者はドルを買う(ドル円の買い)ことから始めがちですが、

空売りを使うことも凄く大切ですよ。

 

 

5、流動性が高い

 

これもすっごい大切です。

流動性というのは、要はすぐに売り買いする相手が見つかるかっていうことです。

 

例えば田舎の不動産を思い浮かべてくれたらいいと思います。

3000万円で建てたマイホーム。

これを2000万円で売ります!!

って言ってすぐ相手が見つかるとまだいいですが、、

2000万・・・1800万・・・1500万・・・1000万・・・

なーんて、買ってくれる相手が見つからなかったり

値がつかなかったり(そもそも買いたいひとがいない)すると大変です。

これが流動性が低いって状態なんですよね。

 

株も、トヨタみたいな大型株なら流動性も比較的高いですが、

それでもドルや円ほどではありませんし、小型株なら流動性はより低くなります。

 

また、流動性の高さは値を安定させます。

買いたい人、売りたい人が常に一定数いるため、急激な値動きが起きづらいというとことです。

 

例外ももちろんあります。

ついこないだスイスフランショックが起きたんですけど、

その原因は、スイスフランの売り手がいなくなったんですね。

今までスイスフランを売り続けていたスイスの中央銀行が、

スイスフランもう売るのやーめた

って急に言ったんです。

それで値がつかなくなったんですね。

 

つまり、それだけ流動性は大切ということ。

 

例えば日本でも、日本国債を買うのが日銀だけ・・・

日銀が、

俺もう日本国債買うのやーめた

 

なーんて言ったら、

どうなるんですかね??

 

想像しただけで面白いですね笑

 

 

6、インサイダーがない

 

これも流動性の高さに付随する話です。

あなたはインサイダー取引って聞いたことありませんか??

よく株なんかで聞く話ですよね。

要は、○○の決算、今季絶好調だから、今のうちに買っとけ!!

なんて助言するのは犯罪なんです。

だから、株では市場に近い人の方が有利なんですけど、

為替にはインサイダーっていうのが存在しません。

その理由としてはやっぱり流動性の高さですよね。

日本の借金やばいらしいぜ・・・って言っても、

円を買う人もいれば売る人もいる。

米国の雇用が悪化している・・・って言っても

ドルを売る人もいれば買う人もいる・・・

 

それだけたくさんの人がマーケットに入っているので、

ある事象にたいするマーケットの値動き(結果)が予想できないんですよね。

 

プロでも勝てない理由はここにあると思います。

 

まぁそれが相場の難しさですし、楽しさでもあります。

 

まぁだから、誰かが有利~

なんていう世界ではないってことです。

 

1億円持っていたって、

5000円しか持っていなくたって、

相場への影響は大して変わりませんし、

率で考えた時に同様に儲けることもできます。

 

 

ってことで、以上の6つが私が考えるFXの優位性です。

別にFXをやれ!とは言いませんが、

資産形成していく上で「運用力」を身に付けたい!!

と考えて頂けているのであれば、

 

FXからチャレンジするっていうのは有力な選択肢だと思います。

 

とはいえ簡単に運用力が身に付くものではありません。

みんな試行錯誤しながらチャレンジしてるんですよね。

まずは以下の無料メールセミナーから勉強してみてください。

特に、FXに勝つためのたった一つポイントっていうのは大切です。

これなくして運用力は身に付きませんし、これを知っていると知らないとで、

1か月後、1年後の結果に、天と地の差が出ると思いますよ。

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